有名大学へ進学希望の受験生の碧ちゃん。そんな碧ちゃんの弱みに付け込んだ先生は「有名大学へ入りたければ、ちんこをしゃぶれ!」と命令した。

 

選択肢のない碧ちゃんは先生の監視下で3本のちんぽを繰り返ししゃぶった。喉奥に無理矢理つっこまれ、ヨダレをたらしながら悶絶した。休む間もなく両手は開いてるちんぽを一生懸命シコシコした。

 

口や顔に出された精液に従順な碧ちゃんはいやな顔一つしなかった。シャワーで汚されたからだを洗い流し、一人でオナニーを楽しんだのだった。