飼い主の目の前で辱めにあったり、

調教されたりした。今もなお、大股を開き

オナニー姿を人の目に晒されている…

 

 

 

 

 

 

そんな中でも、夫と愛し合った昔の

幸せな日々を思い出し、現実逃避していた。

 

幸せな家庭を作ろうねと言いながら

オッパイを口に含んだ夫の優しい眼差し。

 

深く膣に残してくれた夫の精液を

いっぱい受け止め、二人の結晶に

なったらいいなと願うばかりだった。

 

ふっと現実にもどり、飼い主の目の前で

オナニーをしつづけていた自分がいた。

 

上品なお口の中に無理矢理汚い男性器を

押し込まれ、精子を体中に発射された。