専業主婦の百多えみりが、朝出したゴミの仕分けの仕方にクレームをつけられてしまいました。

 

朝からすごい剣幕の近所の男が嫌味を言い、まくし立ててくるのですが、その目は自然と彼女の胸元に…。

 

クレームの内容とは関係ないはずのノーブラを指摘されて、そのまま勢いで身体を弄られてしまう人妻えみり。下着の中に手を伸ばされると思わず感じてしまいます。その反応に調子に乗ったその男にクンニや指マンですっかりその気にさせられると、玄関でついおちんちんに手が伸びてしまいます。

 

この時点で旦那のことはすっかり忘れてしまったようなのです。いきなり襲われるシチュエーションがさらに彼女の興奮を高め、あそこはもう濡れ濡れ状態。

 

テーブルの上で、後ろから前から挿入されて身体を仰け反って感じてしまう不倫妻えみり。ほとんど面識のなかった近所の男の精子を味わってしまいました…。