サッカー部時代に片思いだった女子マネージャー

部活で腕を怪我した僕は何もできないうえに

両親は旅行で戻ってくるのが数日後…

 

 

 

 

 

 

そんな困っている僕に気がついた

真里ちゃんは僕の家で肉じゃがを

作ってくれることに。

 

僕は緊張気味に真里ちゃんの

手料理を待っていると、

 

小悪魔のようにニヤニヤした表情で

真里ちゃんが突然スカートを捲り上げて

「触ってもいいよぉ・・」って

 

夢みたいな事を言ってきた~~!