一人暮らしを始めたお嬢様のこころだが、

親がこころを心配して召使いを送り込んだ。

わがままなこころは、暇つぶしに召使をパンツ一丁…

 

 

 

 

 

 

目隠しをして家中を練り歩く。

 

友達がおらず暇でしょうがないこころは、

目隠しをされている召使の乳首を転がし始めた。

 

召使はカラダを震わせながら喘いでいると、

いつの間にかチンコが硬くなってきちゃった。